西洋ではなく、東洋の占いを取り入れた電話占いがありまして、長い箸のような棒をたくさん束ねてジャラジャラとさせ、机の上に数本ならべてある細長い積木のような木を数回移動させる者なのですが、これは易占と呼ばれるものでして、筮竹と算木を用いています。
先日、わたしはこの電話占いと、姓名判断、そして生年月日判断で占いをしてもらったのですが、始めての経験でしたので信じて良いものか悩んでいたのですが、周りの人の意見を聞いているとそれなりに信憑性のある方法だという事を知りましたが、どの占いの手法も「信じるか信じないか」は自分の判断に全て委ねられていると言って間違いありません。
ちなみに、筮竹を分けて奇数が出た場合と、偶数が出割合を算木で記録していくものでして、対面式であっても電話占いであっても、占い師の能力の問題に関わってきます。
ただ、電話占いというのは、統計学と占い師の霊感の2つに大きく分けることができ、統計学的な電話占いに関しては、どの占い師に鑑定してもらっても、結果はほとんど同じでして、表現の仕方やアドバイスの違いが出てくる程度なのですが、霊感占いに関しては、占い師によって未来や現実を見る力は違いますし、答えも様々だと言えるでしょう。
要するに、100%信じられるものは占いにはないということになり、あくまでも将来に迷いや心配事があるときや、後押しして欲しい場合やアドバイスをして欲しいと思ったときに、電話占いを利用することをお勧めいたします。
タロットカード等様々な要素を占いを取り入れた電話占い夢桜霊感、霊視とは
電話占いサイト 夢桜
信じる信じないは勝手ですが、一度試してみてから結論を出しても遅くないはずです。